このたび弊社社員、盤若砂代子が仕上げ(彫金)の部門で新たに伝統工芸士に認定されました。

昨年末から申請、書類審査、製品審査、実施審査を経て認可されました。

伝統工芸士は経済産業省所轄の一般財団法人伝統的工芸産業振興協会が認定するもので

権威ある称号です。

当社としては先に製造課長楠正樹の認定以来2人目の快挙となりました。

仕上げ、彫金の分野での益々の活躍をご期待ください。